灼眼のシャナ(12)
|
|
| 商品名:灼眼のシャナ(12) |
| 当店の特別価格は?⇒こちら |
| 販売元:楽天ブックス |
| 電撃文庫 著者:高橋弥七郎出版社:アスキー・メディアワークス/角川GPアスキー・メサイズ:文庫ページ数:253p発行年月:2006年02月この著者の新着メールを登録する御崎高校では、年に一度の学園祭 「清秋祭」 が開催されていた。仮装賞に選ばれたシャナは、赤いリボンにワンピースという愛らしい姿で舞台の上に立っていた。優勝者インタビューでマイクを手にしたシャナは、「私、悠二が??」と、胸にあふれる “どうしようもない気持ち” を、一人の少年へ向けて伝えようとする……。しかしそれは、一陣の疾風によって中断された。風の色は琥珀。“約束の二人” の片割れ、“彩飄” フィレス顕現の証だった??!悠二の 「零時迷子」 の中に封印されているヨーハンを取り戻そうとするフィレス。一方、悠二は己の存在を消される恐怖を感じて……。【内容情報】(「BOOK」データベースより)“日常の中の非日常”?御崎高校では、年に一度の学園祭『清秋祭』が開かれていた。「悠二!!」その一日目、最大のイベント『ベスト仮装賞』発表の舞台上。「私、悠二が?」シャナは、自分の『どうしようもない気持ち』を一人の少年へ伝えようとして?一陣の風によって防がれた。(あった)遠くから、一人の“紅世の王”が、(もう二度と、離さない)遂に捉えた愛しい人の許へと飛ぶ。(待ってて、ヨーハン)その風の色は琥珀。『約束の二人』の片割れ、“彩飄”フィレス顕現の証だった?。この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> 日本の小説> 著者名・た行 灼眼のシャナ(12) |
